JAF宛て要望書への連名での署名のお願い

SFCシリーズ戦エントラント各位

拝啓
ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。日頃は大変お世話になっております。 この度、JAF宛てに年齢制限暖和に関する要望書を連名で提出する事を検討しております。過去に2回のお願いをしましたが、何れも却下されております。

今年年明けに提出した件(別紙参照)につきましては、正式な回答文書は届いておりませんが、今回の開幕戦のエントリー時期でもあり、電話で確認したところ、「参加資格の  一部条項に抵触するので・・・・・。1名のみに特例を与える訳にはいかない・・・。」等の杓子定規な回答でございました。 提出文章をご覧頂ければ、その条項に条件を付加して欲しいとの要望で、うちだけへの特例を認めてもらう主旨でないことはご理解いただけるのではないかと思います。

にも関わらず、前述のような回答では、部会にて正式な議題として提出文書を吟味し、確かな論議が行われたのか甚だ疑問に感じており、4輪界で著名な方々が独自運営団体を模索しているというお話にも、うなずかざるを得ないと考えております。 確かに初戦については時期的にも告知方法的にも、実質うちだけの特例になったかも しれませんが、条件に適合するジュニアドライバーは今後多数出てくる事が予想されます。 つきましては、文書回答が届き次第、改めて連名での要望書を提出したく考えておりますので、是非エントラント各位へのご協力をお願いするものであります。

提出文書は個人WEBサイトに1週間程公開して内容についてのご意見を頂いた後に、連名を記載し、提出したく考えております。 また今後は現役ドライバーエントラントの他、チーム関係者、今後検討中のジュニア  ドライバー親子にも連名署名をお願いする予定です。

ご協力頂けます場合は別紙にお名前等を記載の上、私の携帯電話あてご連絡頂ければ 取りにお伺いいたしますし、44番ピットのSFCゼッケン74番のピットクルーまで、お届け頂ければ幸いです。 また帰宅後であってもTEL、FAX、Eメール等でもお受けいたします。

なにとぞ、安全で将来的な有用性が高く、ランニングコストも安いサーキットカート、ひいては日本のモータースポーツ界の発展の為にも、ご理解ご協力の程、お願い申し上げます。

敬具

S−way Racing 鈴木博之
神奈川県相模原市氷川町3−10 すずき施術院内
TEL 042−768−1199
FAX 042−755−5540
携帯電話 090−3230−6806
Eメール h-suzuki@sa-ga.com
HPアドレス http://www.sa-ga.com

チーム及びエントラント名

お名前

文書への記載は以上です。

以下は任意で結構でございます。

ご連絡先 携帯電話等

署名前に提出文書の確認をご希望される場合は郵送先をお願いします。

Eメール             @

FAX

住所

その他署名の条件他、ご意見等ありましたらお願いします。

 


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